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柚裕です。
かなり出遅れたけど、みなさまあけましておめでとうございます。 昨年は本当にありがとうございました。 今年もよろしくお願いします! 周りの環境が変わりつつあった去年。 今年はそれがもっとスピードを上げて僕の前を通って行くのだと思っている。 待っていてはいけないんだなー。 進まないといけないんだなー。 いくら周りが何を言おうが、自分らしくいることは忘れないでおこうと思う。 アドバイスは素直に。 昨日の僕と今日の僕が少しでも違っていたら、それは成長しているんだろうな。 そうなっていけるように。
柚裕です。
今年も残り1時間程度。 簡単に振り返りましょう。 今年を一文字で表すならば「縁」かな。 人生を変える縁もあったし、これまでと違う人達との縁にも恵まれた。 結婚してひと段落?して、このままじゃないけないんだろうなーって漠然と思っていた今年。 いい意味で今までの自分を見つめなおすことができました。 結局、僕は自分勝手で自分のことしか考えなくて、頭は悪いのに変なところで意地を張るどうしようもない奴です。 それでも、自分にもっと素直に、自分にもっと正直に生きていくことを許せることが少し出来ました。 明日で26歳になります。 どんな年にしたいんだろう。 ゴールが見えていません。 でも、それは残り一時間で考えます。 ではそろそろ除夜の鐘を聞きに行きます。 宇和島より。2011.12.31 柚裕
柚裕です。
最近、やりたいことが出来ました。 絵を描きたい。 これね。 やったことはない。 せいぜい学校の美術の時間にやってたくらい。 ただ、無性にやりたい。 今週中に1つ描こう。
柚裕です。
ちょっとここ最近、精神の浮き沈みが激しい。 原因はわかってる。 ただ、それをわかってるだけで認めていないし、次の一手をやっていないだけ。 ついさっき、何かのきっかけでとある検索をしていた。 だからなんだってわけじゃないんだけど、本当にこのインターネットという世界は、情報の信ぴょう性を疑う。 自分が知っていることを自慢するかのごとく、見せびらかしている。 そんなことって、単なるオ○ニーに過ぎない。 自己満足ってやつ。 まぁ結局、ほとんどの人が自己満足になることを探し求めているだけの俗人に過ぎない。 俺も例外ではない。 なろうとしていないだけなのかもしれないけど。 なんかこう真面目なことばっかり書いている自分をたまに壊したくなるし。 ふざけるとかなかなか出来ない、いや、やったことないんだよな。 枠にハメられるのは嫌いじゃないけど、集団にいるとその中の点を全うする。 まったくもって日本人の典型だ。 この世は浮き沈みが激しい。 昨日までの流行がいつまで続くなんてわかりづらい。 このブログだってそう。 2000年代前半、mixiが普及する前までは破竹の勢いでブロガーさんが増えていった。 これをきっかけに色んな出逢いもあった。 それは今はツールが変わり、Facebookに移行していった。 戻ってくる、とかそんな陳腐な言葉じゃなくていいと思う。 でも、心のどっかに戻ってきてほしいなって思う自分もいるのは事実。 敢えて名前は出さないでおこうと思う。 これは単なる俺のオ○ニー日記に過ぎない。 長いこと、交流もたってしまったから、少し、いやかなり寂しい。 女々しいかもしれないけど、それでもかまわない。 結婚したこともちゃんと報告できていないし。 気付いてくれるかどうかもわからないけど。
柚裕です。
なんか本当に月次報告みたいになってるこのブログ…。 でもまぁ初志貫徹というか、紆余曲折ありながらもこうやってこのブログに記事をかけているのは嬉しいことだわ。 今は見てくれてる人がいるのか不安だけれども、それぞれの人生の中で何かが起こっていて、それを乗り越えながら、時には正面からぶつかったり、まさかの回り道をしたりとしながら、たまたまこんなブログを見てくれるんだと思うと、本当に出逢いのきっかけってなんでもいいんだなーって感じた。 これを書き出したのが大学2年の夏ころになるんだけど、今日大学時代の友達が結婚したらしい。 その情報はmixiで知ったわけなんだけど、大学時代に最初に仲良くなった子の一人で、結局学生生活がはじまったらなかなか会うきっかけや時間を作れなかったんだけど、そうやって人生が動いていることに嬉しくも感じた。 継続は力なりという。 本当にそうだと思う。 これまでの人生で継続できたものはなんだろうか。 ギターと野球とこのブログぐらいなもんだ。 他は飽きたり、何かのきっかけで嫌いになったりでぱったりやめてしまっているものが多い。 自由っていうのは限られた空間の中にあるからこそ自由と言えるのであって、何もない空間では自由なんて概念は生まれないのかもしれない。 やれることとできること。 両方一緒にこなせたらベストなことなんだろうけど。 今日のあなたはこれまでのあなたが必死にこれまでのあなたを演じようとしている。 新しいあなたになろうとしたとき、その昨日までのあなたが思いっきり足をひっぱる。 それをふりほどけるか、戻ってしまうか、そんな違いに過ぎない。 考え方やとらえ方、物の言い方でこんなにも一つの物事が違うように見えるなんてってこともある。 するっとあなたの潜在意識に入り込めたら、あとの物事はスムーズにいくのだ。 それができるか、やりたいか。 ただ、それだけなのだ。 深いね、僕には続かなかったよ。 |