No Music No Life~日々全力投球~  社会人になっちゃったゆずひろの日常
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家族の風景
柚裕です。

このタイトルをみて「ハナレグミ」さんの曲のことを一番にイメージできた方は、お友達になれそうです。

いや、なんとなく本当になんとなく、いうなれば大学時代のように徒然なるままに日記を書きたいなと思ったわけです。

僕の周りは僕も含めてだけど20代前半で結婚している人が多いように思う。
まぁその中に該当している僕が言うのもおかしな話しなので、気軽にmixiニュースでもみる感じで読み進めてもらいたい。

結婚するって事は、書類を役所に提出してどちらかがどちらかの苗字に変わって「夫婦」として公に認められて、、、

んでも、いざ「夫婦」になったところで日常生活は大変だったりするわけです。

これまで築いていた自分の生活習慣を悪く言えば変えられてしまうことになりますんでね。

でも、それは共同生活というか夫婦生活を送る上で大切なことで、最初は料理の味付けが違ったり、洗濯の仕方が違ったり些細なことでケンカは絶えないのが多くの誰もが経験することではないでしょうか。

そういう僕も上記のようなことで嫁とよくケンカになっていました。

これが頑固だったら尚やりづらい。
僕がそうなんで、自分のやり方が一番で、変えたくもないし変えるつもりも無いっていうのがスタンスだったので、、、、

結局どっちかが言葉の表現としては悪いけど「おれる」「諦める」ことで、どっかを妥協することで潤滑になっていくのかなと思います。

それでも、夫婦であったとしても心の中で何を考えているかなんて「サトラレ」でもない限り分かるなんてことは難しいものですね。

ボソッと出た相手の本音みたいなことにひどく傷つくことも経験するんでしょう。
相手が思いっきり憎たらしく思うこともあるんでしょう。

ただ、何にもつながることだと思うんですが、やっぱり自分は一人だけで生きているわけではないので、周りにサインを出してあげるのも大事なのかなと思います。

「夫婦」というのは、それこそ十人十色だろうし、考え方なんて丸っきり違うだろうし、また「夫婦」じゃなくて「カップル」だったら男女間の意味合いも違うだろうし、いろんな話しを聞きだせるんじゃないかなと思うんですわ。

会社の先輩に、「自分の悪いところを素直に認めて、それを悔い改めようとしてる姿のほうがカッコイイ」といわれたことがありました。

仕事でミスばかりしていた頃(今も大して変わりませんけど)のことを反省して、自分のミスを素直に受け止めて謝ることができる様になりました。
いや、それが普通なのはわかるんですけどかっこつけたい一身で、そんなことができないでいたんですよね。

ある人は言いました。
「若いうちに結婚して夫婦になったんだから、君たちより年齢が上の人が結婚するよりいろんな事が経験できるんだ。そんな羨ましいこと、ないぞ」
公私共々私達夫婦がお世話になっている方からのお言葉です。
その通りなんだろうなと思います。

結婚をまわりに報告すると大概の人が「早くない?」「もう、自由に遊べないぞ?」というコメントを寄せてくれていました。
正解といえば正解です。
お金もあるわけないし、生活するとしても苦しいのは目に見えてる。
んでも、そういうことを度外視しても結婚したいと思う気持ちには適わないんですよね。

…徒然に書いているので何を言いたいのかさっぱりな内容ですみません。。。悪い癖です。

三行でまとめます。

夫婦は十人十色
周りにもっと甘えろ
感謝する気持ちを忘れずに

以上、2002年の邦楽を聴きながら日記を書いたゆずひろでした。
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2010'07'10(Sat)01:42 [ 日常 ] CM1. . TOP ▲
COMMENT


こんにちわ
家庭生活を検索して たどりつきました。

感謝する気持ち、ときどきは持っていますが、多分夫は持ってないと
思います。 よかったら遊びに来て下さいね。
2010/07/10 13:02  | URL | ジェニ #- [edit]
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